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佐鳴予備校の次世代の授業システム


見やすい黒板やホワイトボードというものは、
色を使い分けているものだったりします。
重要な部分は赤文字で書く、
その他にも黄色や青色のチョーク・マーカーを使うことで見やすくします。

ですが佐鳴予備校の次世代の授業システムは、色分けの更に上を行きます。
授業で利用されている、
21世紀の黒板革命とも言われたシステムが「See-be」です。
このSee-beは授業用に特化したツールです。
色分けだけでなく、イラストや動画映像などを利用します。
ホワイトボードがマルチメディアの大スクリーンに変わるのです。
手書きの板書では不可能だった美しく分かりやすいイラストや、
教師の操作で動く実験シミュレーションなどが見られます。

佐鳴予備校のSee-beのウリはなんといっても動画映像資料です。
NHKアーカイブスをはじめ、博物館や大学など各種の研究機関から協力を得ました。
その結果、歴史的映像や再現ドラマ、超高速や超微速度撮影、
顕微鏡動画、他では撮影不可能な映像などを映し出すことが出来ます。
貴重な映像は子供たちの興味を惹き付けるだけでなく、
しっかり理解を深めることが出来ます。
See-beを使った授業は楽しくて分かりやすいと子供たちから評判です。

佐鳴予備校のSee-beはその他にも様々な機能があります。
過去の板書を表示したり、正確な図形も表示出来ます。
6種類のペンでそれぞれ12種類の色も表現出来るので、非常にカラフルです。
操作簡単で授業のテンポを崩さず、生徒の視線や集中力をそらすこともありません。

佐鳴予備校の次世代の授業システムであるSee-beなら、
充実していて楽しく見やすく授業を受けることが出来ます。